今年度の業績評価が決まった

階段を駆け登る今年度の私の業績評価について上司と面談がありました。

結果としては役割に対して期待通りの成果を出してくれたという評価でした。

給与も来年度は上がることにはなりますが個人的な感想としては

期待を超えられなかったことは今年度は反省点だなと感じました。

上司との面談では来年度の仕事の成果によっては昇格も考えているとの話だったので、

来年度は期待を超えて仕事をしなければならないと感じました。

自分自身のスキルステータスについても話をしましたが、

すでに期待を超えている点もあるれば一部期待に届いていない能力点がありました。

足りていない能力としては分析力や説明能力、解決能力など。

どれも仕事においては重要な能力です。

これらの能力を身につけてさらに向上させることが来年度の課題であり目標になります。

しかしもし昇格を本気で目指すなら来年度の上半期が勝負になると思います。

なので今年の10月までは必死に働いて更なる昇格・昇給を目指さして頑張らなければなりません。

だんだんと管理職のポジションも目指せるところに近づいてきました。

目標は30代で管理職の地位に就くこと。

そして40代には役員クラスで会社の経営戦略をコントロールできる立場になるのが理想です。

長い目線で考えればきりがないですが、

まずは完済に向けて仕事に邁進していこうと思います。

いつも読んで下さる皆さんに感謝致します。

おか

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