再起を賭けた最後の借り入れなら中央リテール!

ノーローン

しつこい!!!ノーローンからの借り入れ催促の電話が未だに掛かってきます!!これも銀行カードローン問題の余波なのか!?

投稿日:2017年11月14日 更新日:

とっくの昔に完済を果たしたノーローン。

 

今となっては思い出したくもない忌まわしき存在となっています。

 

 

そんなノーローンですが1度借り入れをするとその後何度か連絡が来ます。

 

今年の6月にも一度電話が掛かってきましたが今日またしてもノーローンから電話が掛かってきました!!

 

 

ノーローンから掛かってきた電話番号というのがこちら。

0120-170-024

 

見知らぬフリーダイヤルというのは一番怖いのですが重要な連絡の可能性もあったりするので、

一概に見て見ぬふりをすることも出来ないので仕事中に掛かってきた電話を取りました。

 

ちなみにどんな会話だったかというと以下のような会話でした。

 

※青字がノーローン側の会話になります。

 

「こんにちは。私○○と申します。」

 

私「はい。もしもし。」

 

「わたくし新生パーソナルローンの○○と申します。」

 

私「はぁ。」

 

「以前ノーローンをご利用になった方にご連絡を差し上げているのですが・・・」

 

私「あの、そういった電話は興味がないので失礼します!」

 

「そうですか・・・分かりまし・・・」

 

私「ブチッ!・・・・」

 

会話の途中でしたが一方的に電話を切りました。

 

ハッキリ言ってこの手の電話というのは一度完済した立場からすると非常に迷惑です。

 

しかもいま再起に向けて返済を続けている私のような人にとっては借り入れの話など全く関わりたくもありません。

 

正確に会話を覚えていませんがどこかで1ヶ月間無利息でお借りできるキャンペーンをやっているというようなことも言っていた気がしましたが、

 

ノーローンという単語が出てきた瞬間に無駄な電話だなと思い条件反射的に電話を切りました。

 

こんな電話が掛かってくるようになってきたのも銀行カードローンが貸し付けしづらくなってきたからなのでしょうか。

 

いくらお金に苦しくてもノーローンに借り入れするくらいなら中央リテールなどもっと好条件のところに借り入れします。

 

それにそもそもろうきんに借り入れしている身としてはノーローンに新たに借りれ枠を作るなどもっての他です。

 

最近消費者金融系のCMをテレビで見かけるようになったな~と思っていたらこんな電話が掛かってきて、

 

本格的に消費者金融系のカードローンが動き出しているなと改めて感じます。

 

こういった風潮になるとまたいつの間にか借金まみれという人が増えてくるんじゃないかと心配でしょうがないです・・・。

 

むかし消費者金融系に借り入れしていたという人は同じような電話が掛かってくる可能性があるので要注意です。

 

いつも読んで下さる皆さんに感謝致します。

 

おか

スポンサードリンク




スポンサードリンク




-ノーローン

執筆者:

関連記事

no image

今年最後のノーローンの返済

年末最後の返済先。 残念ながら消費者金融のノーローンとなりました。 楽天スーパーローンの次にやっつけたい借入先です。 返済額は32,000円と大きいですが借り入 …

ノーローンの返済完了

今日はノーローンの返済日です。   返済金額は34,000円です。   今まで約定返済のみでノーローンは返済を続けてきましたが、 来月からは …

no image

闇夜のノーローン返済

予定通りノーローンの返済を済ませてきました。 そして8万円の借り入れも同時にしました。 夜道を歩きながら消費者金融のATMへ向かうと、 目の前が闇に包まれていく …

ノーローン完済への狼煙を上げる。40万円繰り上げ返済実行!!

突然ですがノーローンへの40万円繰り上げ返済を実行に移しました。   これで残りの借入残高は一気に100万円を切り90万円台に突入します。 &nbsp …

ノーローンへ15万円繰り上げ返済実行!

今日はノーローンへの繰り上げ返済を実行しました。   金額は大奮発して15万円!! そして借入残高は一気に120万円台に突入です! 去年12月には16 …

オススメ度No1。借金の無料診断と返済シミュレーションをしてくれます。

街角法律相談所

法律の専門家の方があなたの債務整理、過払い金請求などの問題について無料相談できます。

創立当初から多重債務者を救うべく債務整理に力を注いでいる実績豊富な弁護士事務所。

岡田法律事務所
ブログへのコメントは→コチラ
本ブログの概要はコチラ
本ブログの免責事項はコチラ
本ブログのプライバシーポリシーはコチラ
サイトマップはコチラ