宝くじをもらう

宝くじ
知人への贈り物のお返しとして宝くじを貰いました。
宝くじを持つなんて数年ぶりです。
宝くじは買っても外れてしまえばただの紙切れなので、
借金をする前からも個人的に買うことは全くありませんでした。
買った記憶があるのはおそらく学生時代にサッカーのtotoくじが流行った時に、
友人と数回買ったのが最後だったと思います。
宝くじを見るとどうしても1等の何千万円とか何億円という高額当選を想像してしまいます。
そしてもし当たったら・・・なんて事を夢見てしまいます。
貰った宝くじも1等であれば何千万円という賞金がもらえます。
借金なんて一瞬で返せてしまうくらいの金額です。
でも当たり前ですが当選する確率は天文学的な低さです。
抽選日までの数週間まで夢を見させてくれるのが宝くじだと個人的には思います。
過度な期待をすれば外れた後の落胆も激しくなります。
借金を宝くじで返そうなんて感がてしまっては落胆の連続になって、
精神的におかしくなるのが目に見えています。
とはいってもちゃんと抽選日には当選番号を確認しますけどね。
当たったら棚からぼた餅という気持ちで宝くじのことは考えていようと思います。
地味ですが堅実ながらも確実に収入が増える事への取り組み、
仕事や副業に専念していくことを大切にしようと思います。
いつも読んで下さる皆さんに感謝致します。
おか

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